502: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/03/06 23:44:48
うちの嫁 ほぼこねないハンバーグをつくるねん。



543: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/02/12(水) 22:06:58.73
建築工事はいまやってるとこなんだけどさ
おまえら外構どうする?

カーポートは諦めて駐車スペース2台ぶんの土間コンクリにフェンスとブロック30m、門扉&ポスト&表札&外灯くらいで考えてるんだが
いくらかかるか怖くて見積もりもとってない…
自転車置き場も物置もいずれは欲しいし


279: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/03/12(水) 15:48:19.33
仕事休みだから書く。
天然とかじゃないんだが、嫁が迷信やら慣習やらにとらわれてて疲れる。
嫁は漁師町出身(親は漁師ではないが親戚にいる)で出身地自体歴史が古く、伝承やらが日本最古の某に書かれてるような場所。
海も山もある土地だけど特に海に関する縛りがきつくて、海に入れない日があったり、拾ってはいけない石や物なあったり、料理でも絶対に食べない種類の魚もある。
別に東京で暮らしてる分には問題なく、魚料理も特に光り物やイサキやブリなんかは嫁の好物で季節ごとに美味い飯を作ってる。
んで、去年俺の上司が俺と同僚と俺嫁を飯に連れてってくれた。
築地から仕入れた美味しい魚が食える店で、普段スーパーの魚の鮮度を嘆いてる嫁はすごく喜んで上司に感謝してた。
その店で上司がオススメで頼んでくれたのが値段の張る太刀魚の刺身だったんだが、切り身の形で太刀魚だと気づいた嫁は一切手をつけない。
仕方無しに俺が食ったが、理由は俺も含め分かんなかったしなんか微妙な空気になった。
正直嫁に腹が立ったんで後から問いただすと、太刀魚は嫌いとしか言わなかった。
随分経ってあんこう鍋が食卓に出たんで、あんこうは深海魚なのに食べるのか、と聞いたら「なんの話?」って感じ。
一昨日嫁父の還暦会の連絡で嫁母から電話がきた時にそれとなく太刀魚の話聞いたら、方言で「共食いしたくないから」って言ってた。意味不明。
嫁の実家では太刀魚=人間という設定らしい。
こんな迷信に振り回されるのは正直勘弁なんだが、田舎出身者と結婚したら普通なのかね。

490: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/03/05 19:26:46
他の報告に比べればましかもしれんしほぼ矯正済なんだが、
うちの嫁はポン酢好きでなんでもポン酢をかける。
結婚する前に素麺の麺つゆがないからってポン酢出した時には流石にちょっとひいた。
ちなみにその時は俺が即席で六方だしつくった。


771: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/03/11(火) 12:58:40.84
結婚直前まで行った元彼女が、ボダ?自己愛?サイコ?で頭がおかしかった。俺も洗脳されて完全に共依存だった。
最初の1ヶ月はとても良い彼女で幸せで、1年後に結婚しようって話になってた。(理想化?)

ところが1ヵ月後に豹変。メールも来ないし電話も出ない。仕方ないから連絡を待ってみると、1週間後に突然の暴言メール。
「あんたは信用できない。所詮その程度の気持ちなんだな。結婚もどうせ嘘なんだろ?あんたなんか大嫌いだ」と。(こき下ろし?)
俺は全く意味分からなくて、ビックリして
「そんな事ないよ。返事無かったから連絡待ってみただけだよ。俺は結婚も本気だし、これからはお互いもっとメールするようにしようよ。」と返すも、
「偉そうに何?私の仕事はあんたみたいに暇じゃないんだよ。自己中だからそんな事も分からないのか?私は別れてもいいけど?」(自己投影?)

もうそこからは完全に奴隷&ATM。こっちの連絡はほぼ無視で、都合の良い時だけ急に連絡がくる。当然レス。
向こうの希望で会っても、常に不機嫌で俺の話は完全に無視、そっぽ向いてて目も合わさない、口を開けば見える物全ての文句。
それを俺はずっと我慢して、なだめたりご機嫌とったりしてるんだけど、定期的に上記の様なケンカをふっかけて来る。

41: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/03/25(火) 13:42:36.14
スペック
俺 大卒28歳 リーマン 結婚2年目
嫁 大卒24歳 パートタイム+α 子梨
妹 24歳 無職
俺両親 早期リタイヤ済み家賃収入有り

嫁と妹は地元高校時代までの幼馴染で嫁が俺をロックオンして
妹経由で付き合いだしてそのまま嫁卒業と同時にズルズルと結婚

妹は大学時代に留学して向こうでの就職に失敗して去年帰国したんだが
留学は推薦も何もなくスゲー費用が嵩むし両親が大反対して家族会議
そのときの結果が金は出すが遺産相続は放棄するとなって
土地の一部を売って8桁の留学資金を捻出した

両親は俺の結婚を期に持っている家作の管理を嫁に任せ(10万/月)
自分達は駅前一等地にあるバリアフリーの分譲マンションに移住
俺と嫁は両親が元々住んでいた広いだけの中途半端な家に住んでいるんだが
そこに妹が帰国して居候をはじめた


353: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/02/16(木) 04:14:44.28
一緒に暮らす前、よく寝坊でキャンセルや遅刻をされて
他の男の影を疑ってしまったり、自分への自信をなくしてしまったり
起こさない彼女の親を不信に思ったりしたが、
一緒に暮らしてすぐに安心した。
マジ眠り姫。
幸せそうな顔して寝てるし、眠ることを心底楽しんでる。
起こしても起きない。
問い掛けに、すこし目が覚めても
「今(夢が)いいとこ」と言って向こうの世界に帰ってしまう。
そして彼女の夢は実際すごく楽しそうだ。
ジャンルの幅も発想もすごい。
こりゃ現実が勝てるわけないと。
だから俺は一緒に暮らせてるだけでいいんだ。
と結婚数年は思っていたね。


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