147 :名無しさん@HOME 2015/05/18(月) 17:30:06 0.net
相談させてください。

性欲がなく、夫の求めに応じられないことが辛いです。
27歳専業主婦子供なし、8年の交際を経て昨年結婚しました。
遠距離→別居婚→私が退職し追いかける形で、今は海外で生活しています。
夫婦仲は非常に良く、新婚らしい?毎日を過ごしています。
しかし夜の生活だけが上手くいきません。

結婚前の遠距離の期間は4年を超え、内2年は年2~3回しか会えませんでした。
そのためか相手がいないのが当たりまえになり、
元々少なかった性欲が、今や全くと言って良いほどなくなってしまい
新婚であるにも関わらず、週1回の夜の営みですら苦痛な状態です。
一度気分が乗らなすぎて、行為の最中に何故か泣いてしまったこともありました。
特に寝る前の誘いは眠気に勝てず断ることも多く
何故出来ないのかと、夫に対して申し訳ない気持ちでいっぱいです。
夫も始めは理解を示してくれたのですが、そろそろ不満が募ってきているように感じます。

体の相性が悪いとは思いませんので、行為そのものに不満はありません。
ただ気分が乗らない時には、痛みや苦痛
が伴います。
(やる気になれば問題ないのですが…)
また子供を作るためには治療が必要なことも分かっているので
子作りのため、という理由もありません。
夫婦間の性欲の差はどのようにして埋めれば良いのでしょうか。


148 :名無しさん@HOME 2015/05/18(月) 17:33:25 0.net
>>147
専業主婦なら夜の相手も仕事だと思って割りきる。
割りきれないなら別れてあげなよ。
お互い我慢しているだけしんどいよ。
149 :名無しさん@HOME 2015/05/18(月) 17:35:22 0.net
子作り目的じゃないなら口か手でやればいいじゃん。マグロなの?
150 :名無しさん@HOME 2015/05/18(月) 18:04:37 0.net
専業主婦なら
最中は楽しそうなことだけ考えて乗り切る
さすがに泣くのは失礼過ぎるよ
苦行と思っているのだろうが
相手の気持ちも考えましょう
151 :147 2015/05/18(月) 18:13:36 0.net
ありがとうございます。

何回かに一度は手や口でしているのですが、
やはり申し訳なさが先立ってしまいます。
最中に泣いてしまったのも、
どうして気持ち良くないのか、どうしてやる気にならないのか、と自分を責める気持ちと
専業主婦なのに応じられないことへの後ろめたさと申し訳なさによるものだと思っています。
決して行為が辛いからではありません。

夫は気分になった時にしよう、と優しく声をかけてくれますが
本当に本当に申し訳ないのです。
152 :名無しさん@HOME 2015/05/18(月) 18:24:19 0.net
>どうして気持ち良くないのか、どうしてやる気にならないのか、と自分を責める気持ち
ここだよね
性欲は意志の力で湧いてくるものじゃない、
愛がないからでもない。147のせいじゃないし
旦那さんのせいでもない。運とか相性とかの問題。
他の人も言うように、もうこれは家庭を維持する上での仕事、
洗濯とか掃除とかと同列のものと思って割り切れば。
頭の中ではぜんぜん違うエ□いことを考えたっていいんだよ。
不誠実かもしれない。でも、愛してる相手から
「あなたじゃ濡れない」って言われることだって残酷なことだよ。

もちろん離婚を視野に正直に話し合ったっていいわけだけど
154 :名無しさん@HOME 2015/05/18(月) 18:34:37 0.net
>>151
わたしも全くその気になれないが
性欲の多い少ないは人によるので
その気になれないことで
自分を責める必要はない
割りきったほうがいい
155 :名無しさん@HOME 2015/05/18(月) 18:53:26 0.net
>>151
プレッシャーが邪魔してるんじゃないかなぁ
しかも8年も交際してたんじゃ新鮮味も無いだろうし…
私は性欲旺盛な方だけど夫がうまいからやる気になれるだけで、相手が下手だと萎える一方だし、夫相手でも気分が乗らない日は全く乗らないもん
嘘でもいいから「気持ちいい」とか口に出してると気持ちが上がってくるかも
あまり重くとらえずとりあえず付き合ってとりあえず気持ちいいって雰囲気出すところから始めてみては
162 :147 2015/05/18(月) 20:42:06 0.net
みなさんありがとうございます。
確かに出来ないことにものすごくプレッシャーを感じているし、
気持ち良くないことがバレたら夫を傷つけてしまう、どうしよう、と考えすぎて
自分が楽しもうという気持ちが全くなかったことに気づきました。
あまり気負い過ぎず、上手く付き合っていきたいと思います。
ありがとうございました。