302 :マジレスさん 2019/09/25(水) 00:58:05 ID:jdbr5XzI0.net
30歳男性.です。

四年ほど前に離婚しましたが、その後遺症で女性.を信用できません。また、当時のことを思い出してたまに鬱になってしまいます。

離婚する前はSEだったのですが、鬱病を発症して休職した頃に離婚しました。

原因は表向きは性.格の不一致ですが嫁の浮気です。

浮気と言っても証拠を掴んで責め立てたわけではなく
浮気が本気になりこちらが振られた状況でした。

自分にとって2人の子供が生きがいだったこともあり
鬱病、浮気、子供を失うというコンボで何度もタヒのうとしましたが友人が熱心に声をかけてくれ、おかげで現在は普通に生活しています。

ただ、それから彼女が出来たのですがどうせ自分の元を去っていくとどうしても考えてしまいます。

女性.を信用するにはどうしたら良いのでしょうか。

また、子供の事を今でも愛しておりますが嫁が離婚後半年で結婚したこと、下の子の記憶には残らないであろう時期であったこともあり面会等こちらから申し出ておりません。父親が2人となると子供たちが混乱してしまうだろうとも考えました。

子供達を幸せにできなかった苦しみに今でも押し潰されそうになりますがその苦しみを克服する方法はありますでしょうか。


長文駄文失礼致しました。


304 :マジレスさん 2019/09/25(水) 05:19:02 ID:CAItwkDHp.net
>>302
女性.を信用するにはどうしたら良いか
は、4年前の心の傷は必ず塞がる日が来るだろう
とゆるく構えたらどうですか?
あるいは、女性.として信用する代わりに人として信用できるか重点を置くと視野が広がりそうな気もします

お子さんの事を考え悩み苦しんでる事はいつか報われる気がしますよ
308 :マジレスさん 2019/09/25(水) 08:55:42 ID:KRNNk+35r.net
>>302
いつまでもクヨクヨしたって始まらない
弱いんだよメンタルが
そんないつまでも引きずる甘えん坊ちゃんなら
永遠に強くなれないしまた彼女に愛想つかされるぞ
メンタルを強くして切り替えるしかない
過去は過去、あなたがお子ちゃまだったんだよ
もうそんな鼻くそみたいな、幼稚園のままごとみたいな過去はポイっと捨てちゃって
成長しなよ、今度こそかっちょええオトコになりなよ
メンタルは筋トレと同じで日々の努力でしか強くなれないぞ
ぼーっとしてないで「俺は強いんだ」と自分には厳しく
人には優しく常に気持ちを引き締めて笑顔を心掛けて
前向きに未来ばかりを見ておけば必ず強くなれるから
318 :マジレスさん 2019/09/25(水) 12:52:50 ID:0ghlm06S0.net
>>302
女性.を信用するにはどうしたら良いか
は、4年前の心の傷は必ず塞がる日が来るだろう
とゆるく構えたらどうですか?
あるいは、女性.として信用する代わりに人として信用できるか重点を置くと視野が広がりそうな気もします

お子さんの事を考え悩み苦しんでる事はいつか報われる気がしますよ
360 :マジレスさん 2019/09/26(木) 13:15:22 ID:BpRFru7n0.net
>>302
辛いですね。
結婚していた時期の良い思い出と、浮気された恨みからの悪い思い出とがかち合い、うまく消化できずに引きずっているかのようです。
僕も離婚したあとに無気力状態になりましたので、少しはその苦しさが理解できます。

心の整理がつくのは個人差があるので、いつになれば立ち直れるかは千差万別です。
なので、考え方の修正からしてみてはいかがでしょうか。

ひとつには、「女性.を信用できない」という部分。
ここを、変えてみるのも手です。

例えば、「誰も信用はできない」⇒「この人なら騙されてもいい」と思える人を好きになろう、に変えてみるとか。

僕の親友は、同性.でひとつ年上で、同じ趣味のサークルで知り合ったのですが、よくこう言います。
「お前になら騙されてもいいし、俺の悪口や陰口を言っても許す……」と。
そう言われて、もう何十年もの付き合いです。

これは信用していることの裏返しだと思うのですが、相手を受け入れるということは、裏切られたから嫌いになるではなくて、「お前に裏切られたのなら、あきらめもつく」という達観した気持ちが相手に芽生えるかどうかではないかと思えるのです。
つまり許せる気持ちが出てくる。
「信用できる」「信用できない」を超えたところで、相手を受け入れられるということが、本当の意味での「相手を好きだ」「愛している」になるのではないでしょうか。

ですので、中途半端な気持ちで次の恋を探すよりも、ひとまず独りで生きていける「孤独への強さ」を充分に養ってから、自分が好きになれる相手を探してみてはいかがでしょうか。
そうすれば、新しい恋人が自分の元を去って行っても平気になれます。……いえ、耐えられる術を用意できるようになれます。

子供への愛情については辛いでしょうが、その子たちの幸せを願って、ご自身が気持ちをうまく抑えていく術を養うしかないでしょう。
子供たちのために……親はいずれ自我を消せるようになると思います。

またあなた自身の幸せを迎え入れていくようになるためにも、あなた自身の「好き」を見つけ、それによって癒やされる時間を過ごせるよう工夫してみてはいかがでしょうか。
新しい生活を、ご自身でプロデュースしていくつもりで……。


以上、参考になれば幸いです。