その他


633 :名無しさん@おーぷん 2014/12/02(火) 22:17:35 ID:0gq
今大学で修羅場に巻き込まれそうどうすればええんや。
ゼミの教授と知り合い(♀)がデキてたらしい。
でも仲が瓦解して、知り合いは自杀殳未遂するやら、知り合いの家族を巻き込んで大騒ぎ。
教授は教授で上手く根回し?してみたいで、このこと知るのはゼミでワイだけ。
皆さんならどうします?



672 :名無しさん@おーぷん 2014/12/04(木) 17:47:25 ID:3X7
婚約破棄された上に結婚詐欺で訴えられそうになった修羅場。

3年付き合った彼氏と結婚話になり、両家の顔合わせも終わり式場も予約した。
ところが、父が交通事故で急逝。
葬儀だなんだとバタバタしつつ、彼側に式延期を申し入れ。
するとナマポボッシーになったからと婚約破棄、慰謝料請求。
当然お断りして、こちらから慰謝料請求。
すると彼側は「(父のいわゆる社会的地位が高い職業)の娘」という肩書きを一方的に変更(?)した
のだから結婚詐欺だと主張。
埒があかないので、弁護士に入ってもらってさくっと終了。

彼側では、結婚前に父がいない家=母子手当・生活保護をもらっている という認識だったらしい。
これ以降出会いもなく33の誕生日を迎えてしまったので記念カキコorz


198 :名無しさん@おーぷん 2017/05/16(火) 15:07:19 ID:Rb2
昨年、義母が亡くなった。
2年半ほど介護してたけど、夫婦で自営業やっててずっと付きっきりってわけにもいかず
認知症が出始めてからはちょっと電話が長引いてる間にフラフラ出て行ったりってこともあって
2年前から老健のお世話になっていた。
ちょうど一年前、老健内でインフルエンザが流行って義母も感染。
その時におかゆが肺に入って緊急入院した。
そこから一気に弱って何度か危ないと言われながら3ヶ月経ち、
医者からは「いつ急変するか分からない、覚悟はしていて下さい」と言われてた。
そこは面会が午後だけだったので、お昼休みの間にいつも様子を見に行ってたんだけど
ある日、義母の様子を見た瞬間から何か違和感があった。
話しかけても反応がないのは前日からそうだったんだけど、なんか違うと思って。
で、すぐ気が付いた。義母、目が明いてるのに全く瞬きしてない。
それに気付いてからタヒんじゃったんじゃないかと思ってドキドキドキドキして
そっと義母の口元に手を当ててみたが、息がかかる感触もなかった。
それで慌てて通りがかった看護師さん捕まえて聞いてみた。
すると脈を取るでもなく、繋がれた機材をチェックするでもなく
義母の顔の上に覆いかぶさるようにして
「(義母)さーん、(義母)さーん」と大きな声で話しかけ
「反応してるじゃないですか。大丈夫ですよ^^」と言ってあっさり去って行った。
その時は、看護師さんがああ言ってるんだから大丈夫なんだろうと思う一方で
瞬きせずにずっと目を明けている義母がなんだか怖くなって
お昼休みの時間が過ぎることを自分への言い訳にして帰って来てしまった。
そしてその日の夜、病院から急変の知らせがあって駆け付けた時には既に亡くなっていた。
看護師が見回りに来た時にはもう息をしてなかったそうだ。
それからは通夜の時も葬儀の時も、それ以降もずっと
あの時実はもう義母は亡くなってたんじゃないかと言う思いが消えないし
あの時の義母の表情が焼き付いて離れない。
さっさと帰って来てしまった後悔の念がそうさせるのかもしれないが、
最近立て続けに義母の夢を見た。
夢の中で義母に責められる。
「あんときさっさと帰ったねぇ」「全く気付いてもくれないで」「うちの嫁は」
夫に愚痴りたいけど、最後に薄情なことをしてしまったのは事実だし言い難い。
なのでここで愚痴。


104 :名無しさん@おーぷん 2017/08/04(金) 20:22:25 ID:smD
6枚×2パックになってるサンドイッチ用の食パンが半額だったので明日のお弁当用に買ったんだ
2パックあるし1パックは今日の夕飯にしようとハム挟んで食べたんだ
ハムばっかりじゃ飽きてきたし、こないだ買った美味しいあんバターがまだ残ってたのを思い出して
それつけてみたんだ
美味しかったんだ
2パックとも食べてしまったんだ………
明日のお弁当はふりかけごはんにします……


735 :名無しさん@おーぷん 2014/12/08(月) 11:15:00 ID:9vH
私が中学生の時に近所の家で火事が起きた。
火の海だったんだけどベランダから女の子と母親が煙に巻かれながら助けてと叫んでた。
でも、ベランダ下からすごい勢いで火が出てたから誰も助けられず遠巻きで見てるしかなかった。
周りの人達はもうすぐ消防が来るから頑張れと叫んでた。
実は後で知ったんだけど別の所の火事で一番近い消防署から出動していて時間がかかってた。
消防はまだかまだかと皆が焦ってた時にうちの父が仕事用のハイエースでその家に突っ込んだ。
ブロック塀を破壊して炎が飛び出してるベランダ下に強引に乗り付けてハイエースの屋根に登ってベランダに登っていた。
それを見てた近所の他の男性も助けに入り、焼け石に水かもしれないけど水まきホースを強引に伸ばしてベランダへかけ始めた。
最初に女の子をハイエースの屋根に登ってきた別の男性に手渡して、次に女性を担ぎあげてベランダの柵から投げ落とした。
ハイエースの屋根が窪むほどの衝撃だったんだけど、その時点で父は左肩にかなりの火傷を負っていて危ないと感じたから投げ落としたそうだ。
その後父も飛び降りて脱出。ハイエースも別の男性が動かしてボロボロの状態で脱出。
その時には救急車が来て女の子と母親が連れて行かれて、近所の人の車で父が病院へ連れて行かれた。
それから5分ぐらいして消防車が到着。
でも時既に遅く、火元の家は全焼、隣と裏手の家も半焼した。

そして父と母は病院で大喧嘩をしてイチャイチャした結果、私に10歳以上も歳が離れた弟が出来たことが修羅場です。


754 :1/2 2013/10/14(月) 15:30:41 ID:9O1/DD20
元彼は少し変わってて、変な所にこだわりのある人だった
例えばイチゴが嫌いなんだけど、カフェで店員さんが
「お勧めはいちごパフェです」と言っただけで「もうあの店には行かない」と言い出す。そして本当に行かない
(またイチゴを勧められたら不快だからだそう)

そんな彼は「恋人同士でも金の貸し借りはしない」と言っていた

ある休み、電車で少し遠くの観光地へデートした
そこで私は帰り際に間抜けにも財布を失くした
交番には届けたけど、帰りの切符を買えないので
「申し訳無いけど、帰りの電車代(1000円ちょっと)貸してくれる?」と彼に頼んだ
そしたら「金の貸し借りはしない」


636 :名無しさん@おーぷん 2016/04/08(金) 14:19:31 ID:VOe
先週の金曜日、私のバイト前に彼とファミレスに行った
ステーキとかがメインで少し高めの店だけど、奢ってくれるので有り難くご馳走になった
私達が注文し終わった頃、隣の席がもめてるというか、店員さんが、外人客の言葉が判らなくて注文に手間取ってるみたいだった
彼が立ち上がって、通訳して代わりに注文してあげてた そこまではいいんだけど、彼がドリンクバーから戻ってきたとき、手に伝票を持っていた
外人客の伝票で、彼が払うつもりらしい 
そういうのは良くないと言ったけど、何が悪いのかが理解できないみたいだった
そして、食事が終わったらボクチン日本を案内する!って外人客3人を車に乗せて観光に出かけていった
私はおいてけぼり バイト先まで歩いて数分だからって、その日は雨降ってたのに…
彼はそのまま日曜夜まで外人達と遊び回ったみたい
SNSに写真とかがウザいぐらいあって、見るのも気持ち悪くなった
別れようと伝えたら、何で?と聞かれたから気持ち悪いからと答えたら、そうなんだ じゃあね とあっさりしてて、考え直して欲しいとの懇願も、私への謝罪もなにもなかった
共通の知り合いに説教してもらったけど、やっぱり何が悪いか理解できないみたいだった
あの屑と付き合って無駄にした半年間を返して欲しい…


196 :名無しさん@おーぷん 2017/08/08(火) 08:07:41 ID:r6Y
先ほど、TVでシングルファーザーを取り上げてた。

2組のシングルファーザーを見たが
2組とも子供は保育園児。

生後半年とかで別れ、親権父親って
シングルになった理由は一切触れていなかったが、
触れられないんだろうなぁ と。

さて、シングル3年目に入る俺も娘に朝飯を食わして会社へ行こうと思う。


680 :名無しさん@おーぷん 2014/12/05(金) 20:33:43 ID:dGB
うちにご発送されたでかい荷物を邪魔だからベランダにおいて、翌日宅配業者に返したら文句言われた

なんでも、パソコンとテレビが入ってたらしいけど、そんなもん知らんと無視した


465 :1/4 2008/10/08(水) 18:41:30 0
吐き出させてもらいます。
私/夫/姑/舅の4人で新婚当初は暮らしていました。
その内、特に何も問題はなく夫の転勤で別居。
転勤先は、私の実家に近い地域でした。
その内、私の母が若年性の認知症に。
最初は、父が
「大丈夫だよ。母さんの面倒は俺が全部やるから気にしないで。」
って笑ってくれたんですが、ある日母が行方不明になりました。
家が近いので、私も探し回りました。
見つかったのは、近所のスーパー。
そこで、母はお菓子をその場で袋からあけてバリバリ食べてたそうです。
勿論、謝罪して、お金も払って、後始末もしました。
お店の人は、
「ああ、認知症ですか~やっぱりそうでしたか?
いやいや気にしないでください、私の祖父の時もそうで…いやあ大変ですね。」
と優しく気使ってくれて、本当に申し訳なかったです。
その後も、母はちょくちょくいなくなりました。
鍵を増やしても、閉じ込めても、母は家からいなくなってしまうんです。
その話を何処からか聞きつけて、姑が凄く嬉しそうに電話してきました。
「貴方のお母さん!スーパーで万引きしたんですって!?イヤダイヤダ!
ボケたくないわねー。ああ、ボケって昔の記憶を引き起こすんでしょう?
じゃあアンタ、アレよ。泥棒の家系なのよ!」
そういわれて、悔しくて悔しくて。

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