昔の恋人&想い人(ど真ん中)


48: 名無しさん@お腹いっぱい。 2017/03/11(土) 11:02:43.37 ID:bOL8t4uXd
一番好きな女とは結婚しないほうがいいというのは真理だよな 
ど真ん中は俺の中ではいつでも綺麗なままだ 
嫁はただただ現実




27:名無しさん@お腹いっぱい。2017/03/09(木) 00:10:16.34 ID:vzpcG+Bj0
随分前だが某番組で、75歳くらいの爺さんが20代の自分へのメッセージとして
その頃つきあってたはなちゃんと結婚を意識しいてのに迷ってしまった自分を叱っていた
はなちゃんは結婚することなく若くしてタヒぬんだと。
はなちゃん愛してましたずっと独身のまま今でも想ってますと言っていてじーんときた



558: 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/09/23(金) 15:07:09.69
結婚してから今までの人生を返せと、
平気な顔して言える神経がわからん。
現実的にできない無理難題をしろというのがヒス嫁のデフォ。



18: 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/09/20(火) 19:28:26.22
ほとんど使ってなかったFBにメッセージが入ってきたのが1年半前、その後はLINEで頻繁にやりとり。
別れて(ふられて)28年も経ってるのに、名前を検索してくれたことが嬉しかった。



128: 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/07/01(金) 17:57:14.52
結婚して2年、今の嫁と付き合い出して8年ほど。
日々の生活には満足してるし、これから先の未来もまあまあ明るいとは思う。
息子たちは順調に反抗期を迎えるも、良好な関係を築けてる。
こんな大きな息子がいるとは思えないほど妻は変わらず奇麗で夫婦仲もいい。

だけど、ふとした時に彼女を思い出してしまう。
初めて付き合った年上の彼女、自分を男にしてくれた人、初めて本気で恋をした人。
なにか曲を聞いたとき、なつかしい香りがしたとき、見たり感じたり感動したとき、何でもないとき。
ふとした時に彼女は現れる。

今の生活に不満なわけじゃない、
彼女とやり直したいなんて思ってもいない。
だけど、まるでウイルスのように、染み付いた汚れのように、体から離れない。
彼女の亡霊から逃れられない。



38: 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/03/24(木) 14:55:43.49 .net
ど真ん中の子には、自分のイヤな部分を見せられなかった。
毒親、引きこもり兄、今後のことや仕事のこと。

嫁には感謝してる。そういう部分を見せることができる。
ただ、心のど真ん中はそういうことじゃない。

あの子が式を挙げた日、もう俺の心は死んだんだろう。



315: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/10/27(火) 01:23:57.70 .net
ど真ん中に会いたいけど、ハゲてきたから会いたくない。
イメージを崩したくないからな。
俺みたいなやついるだろw



div class="t_h">309: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/10/26(月) 14:42:03.09 .net
この前、ド真ん中と20年ぶりに会う機会があった
俺が好きなのは20年前のド真ん中であって
今のド真ん中は別人だと軽く考えていたのだが
会ってみるとやっぱりド真ん中だったw
もう他人の嫁でお母さんだ…どうにもならん



32: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/09/13(日) 19:31:11.06 .net
俺は18年ぶりに再会したあと、ド真ん中に愛していると熱烈なメールをもらった
嬉しくて舞い上がったが、嫁にばれそうになり、会う約束をキャンセルし続けているうちに
いつの間にか音信不通になりメールも途絶えた
あれから6年、今でもメールを待ってるんだが、来ないんだよな



417: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/10/05(月) 23:21:08.08 .net
彼女とは手を繋いだことはある、中学時代の運動会のフォークダンスで
デートは二人きりでしたことは無い

彼女はどんなに願ってももう二度と会えない遠い遠い場所に旅立ってしまった、わずか18歳で

中学校の入学時に初めて教室に入った時、俺は2番乗りだったんだが俺より先に着席していた小柄な女の子の横顔を一目見たときに胸をを鷲掴みされたような衝撃を受けた、一目惚れだった

俺は赤面症だったからなかなか彼女とまともに話せなくて、俺が彼女に惹かれていることはバレバレだったと思う

中一の夏にその娘から暑中見舞いが来たが、ラブレターだった
「私の片思いならあきらめるけどどうなの?」葉書だから親にも見られてムッチャ恥ずかしかったわ
俺からの返事は「あきらめる必要は無いよ」

そして、相思相愛であることがわかり、当時携帯なんて便利な代物は無かったから、いつも手紙のやりとりだった

で、ある日その娘の友達経由で学校の敷地の端にあるテニスコートに呼び出されたんだが、恥ずかしくて行けなかった

中学時代は手紙のやりとりだけで一切デートはしなかった、俺が恥ずかしがりだったから

そして、俺中学での成績は学年トップだったから県内のトップ校に進学
電車で一時間、更に自転車で一時間ほど通学に時間がかかる学校で、朝7時半から補習授業が始まるから電車通学はできなくて、俺は下宿生活をすることになった
彼女は、電車で一緒に通学できると思ったのか同じ市内にある商業高校に入学した

続く


このページのトップヘ