ナイフ


134 :名無しさん@おーぷん 2016/05/03(火) 12:04:31 ID:qIW
昔、レストランでバイトしてた時の修羅場。
バイトでレストランのウェイターしていた時、かわいいウェートレスのバイトも結構居た。
客がかわいい子にちょっかい出してくるケースがホント多い
男子学生が連絡先をペーパーナプキンに書いて「後で連絡欲しい」とか、名刺渡してくるリーマン。
仕事に支障あるくらいちょっかい出してくるバカ客は男性.従業員がテーブル担当変えてブロックして対処。
ある日、何度もちょっかい出してる常連客Aか来た時にウェートレスのB子から
「あの人しつこくてホント困ってます、助けてください」と相談されたので接客担当全部変わった。
すると常連客Bが激高してあの子に代われ、お前はいいからと大声で叫び出す
この手のトラブルは手慣れたモノなので冷静に「休憩中です。」とかわした
何時間も粘ってまたB子にちょっかい出すと…ついにキレたB子が罵声浴びせて切れた客が
追い掛け回す修羅場に発展。B子がなんと俺を盾にして身を隠すと
常連客AがB子の彼氏か?と騒ぎ出した 
思わず「ハイ彼氏です♪」と言ってこれ以上騒ぎ立てると他のお客様に迷惑です、と説得試みるも手遅れ
「テメェ、覚えてろよぶっ杀殳してやる」と捨て台詞を吐いて帰った
ほっとしたのも束の間、B子が「さっきの常連客B、店の前に止まってるトラックにまだ居ますよ」…。
まさかホントに「杀殳す」為に待ってる筈無いよと笑って受け流した

レストランの営業時間が終わり閉店、片づけて店を出ようとした時、常連客Bが店の前でウロウロしてる姿を発見
さすがにこれはマズい、警察呼ぼうか?と話しをするとB子は大げさにはしたくないとの事。
店にはバックヤードが2か所あり別々に店を出ることにして自分が常連客Bを挑発して時間を稼ぎ、
別の裏口から逃げたB子は無事逃げ切った。
挑発して常連客Bを引き受けた俺は、さらなる修羅場。常連客Bはなんとナイフを取り出してぶっ杀殳してやると叫び、
追い掛け回して来たよ…なんでこんなことに。。こんなつまらない事で杀殳されたくない一心で必タヒに逃げた
自分は短距離走でクラス代表に選ばれる位の脚力だったのでカールルイス並の猛ダッシュで逃げた
しつこく追い掛け回してくるので延々と逃げ回る結果になり、民家のガレージに夜明けまで隠れて難を逃れ、逃げ切れた

マジで杀殳されかけた衝撃の出来事…(´・ω・`) その後このレストランのバイトリーダーまで任されることになった
バイトの採用面接も俺。しかし、可愛すぎる子は何かと客トラブル、デート欠勤多い、ワガママ多いことを知った俺
容姿は二の次、接客向きの性.格が明るい、まじめな子を第一の採用基準に必ず選んだw



388 :おさかなくわえた名無しさん 2014/04/10(木) 10:29:01 ID:aJ1PnY3i.net
この間中3の娘とやった武勇伝?

家は庭が広く家庭菜園やっている。

主にトマトや白菜、キャベツやナスそれにネギと玉ねぎ。その他ちまちまと。
娘が幼稚園の頃からやり始めた家庭菜園。
娘も家庭菜園が大好きで農業の勉強をして将来は農家になるとも言っている。
そんな娘の大好きな家庭菜園にあいつが現れた。

近くに新興住宅地が出来た娘が小学6年の頃から野菜泥が来るようになった。
最初はいるぶんだけ獲っていたようだかそのうち全部獲ってウネを壊して逝くようにまでなった。
除草剤も撒かれた。(あからさまだった)
だけど誰がやっているかわからなかった。
娘はもう泣いて泣いてかわいそうだった。
私がもうやめようかと思った頃、娘がパンパンに物がはいたコメリとコーナンの袋を持って帰ってきた。


915 :1/2 2014/01/14(火) 23:22:51 ID:wsp0Ipow
元彼を招いて手料理ごちそうした時
最後のデザートに、キウイを持って来て食卓で皮をむこうとしたら
「俺、キウイアレルギーなんだけど、言ったよね?」
と不機嫌に言われた
ごちそうすることが決まった時に
「嫌いなものや、食べられないものない?」
と聞いて、いくつか挙げられた中にキウイは入って無かった
その時のメモも取ってあるのでそう言ったんだけど
「いや、命に関わることだし言い忘れるはずがない。そっちがメモを取り忘れた」
と言い張る
そんな訳ない…と思ったけど、万が一という事もあるし、こんなので喧嘩するのも馬鹿馬鹿しいので
「まあ、そうかも知れないね。じゃあ果物の代わりにアイスでも食べる?」
と言って立ち上がり掛けたら彼は
「ちょっと待て、それだけ?」
と更に不機嫌に


302 :名無しさん@おーぷん 2015/01/03(土) 00:47:29 ID:CVi
若干重い話になるけど
変態にいたずらされそうになってその犯人を父がこ○しかけたことがある

高校生の時夜遅くなってしまって田舎の人気の少ない道を一人で歩いてたら後ろから急に抱きつかれた
そのまま引きずるように近くの駐車場だったかに連れ込まれナイフか何かで服を破かれた
叫ぼうにも破かれた服を口に詰め込まれてほとんど声は出なかった
もがいてるうちにたまたま駐車場に来た誰かが気づいて助けてくれた
逃げた犯人は近所に住んでるニートAだとわかった
ここからが修羅場

病院には母が付き添ってくれて父はその間現場で目撃者に犯人がAだと聞いてしまったらしい
それで警察が犯人を捕まえるよりも先に捕まえてこ○してやると
具体的な手段は知らないが父はあっというまにAがどこにいるか見つけた
この間父以外の家族は全員病院か家にいたので父を止める人はいなかったらしい
Aをぼっこぼこにして顔もわからなくして数回目かの気絶をしたところで警察がAの居場所を見つけ父を止めた
父はその警察も殴ってしまったらしく父もその場で捕まった
あとから兄に聞いたのだが父は警察に取り押さえられながら

「自分の娘めちゃくちゃにしようとしやがったくそったれがなんで警察に守られた牢屋に入るんだ
なんでのうのうと生かしておくんだ
てめえら警察は全員このくそったれを守るたぁけだろうが
だからこのくそったれは俺がコロす
てめえらに止める権利なんざねえ」

みたいな事を怒鳴っていたらしい
結局実刑判決をくらったAが出所する頃は父がAをこ○しに行きやしないかと一家全員でビクビクしてたのが第二の修羅場かもしれない

当時はPTSDに悩まされてて今もフラッシュバックはあるけど
その時からずっと支えててくれた同級生と先日入籍したので記念カキコ
読んでくれてありがとうございました

このページのトップヘ