半同棲


47 :名無しさん@HOME 2017/02/26(日) 00:54:16 0.net
彼氏とメールのやり取りしている時に違和感を感じて、次の日の夜マンションに行ってみた。
入口はオートロックだからそこから入らずに塀をよじ登って入って、彼氏の部屋のドアを開けたら
「おかえりー」って白衣もったお姉さんが出迎えてくれた時が修羅場だった。



257 :名無しさん@おーぷん 2015/10/11(日) 16:37:54 ID:V0u
たった昨日あった事です。
昨日って言っても事の発端は私が生まれた時から始まってて、ずっと前からうちの母は熱心にナムナムやってました。
小さい頃から両親はそれで喧嘩喧嘩喧嘩。私も兄弟も生まれた時から洗脳されてて、母を庇い父を入信させようとした事もありました。思えばずーっと修羅場続きの日々でした。

そんな家族が嫌で嫌で高校卒業してすぐ家を出て働き始めて、高校の時から付き合っていた彼氏と半同棲して。そしたら住んでる所に映画のチケットとか本とか送られてくるようになって、その度に荒れて荒れて。家を離れてもずっと母とナムナムから逃れられない事を苦しく思っていました。
でも実家に置いてきた小さい兄弟が両親の喧嘩に巻き込まれるのか不憫でずっと何も言えず、来たら捨てる、泣くの繰り返し。
彼氏は事情を知っても離れないでいてくれました。

そんな彼氏と結婚が決まり、自分の家庭を持つ事でやっと母から開放されると思ってたんです。最近は母のナムナムも影を薄めていて「この距離感なら美味くやっていけるかもしれない」と思っていた矢先の事でした。

また、届いたんです。

流石にもう我慢の限界でした。泣きながら父に電話して、母に無我夢中で今までの文句を言いました。20年間溜めに溜めていた思いをぶちまけました。
母は「ごめんね」「小さい頃あなたがいつか皆がわかってくれる、って言ったからそれを信じて頑張ってきた」って言うんです。私はそんな事を言った記憶はありませんが、洗脳されていた時なら言ったと思います。
母は私たちには「私のナムナム信じなさい」と言うのに、私たちの「そんなのやめて欲しい」には一切耳を貸さないんです。今まで優しくて、私を愛してくれていたと思ってたのに、その愛がとても自己中心的なものに感じました。

それが昨日の出来事です。来週には結婚式です。両親への手紙も書き終わっていますが、母の部分を読むか迷っています。
結婚式の前夜には実家に戻ろうと思っていたのですが、それも迷っています。
結婚式が終わったら両親は離婚するかもしれません。まだ小さい兄弟もいるのに、私が兄弟から父と母を奪うんです。

私の長い長い修羅場は、もう少し続きそうです。


73 :おさかなくわえた名無しさん 2018/06/02(土) 09:26:10 ID:7z4YXUcf.net
夫にどう謝ればいいか分からないので相談させてください。

夫(29)
私(38)
長女(13)
長男(11)
次男(1)

の家族構成で長女と長男は私の連れ子です。
結婚して2年、私の連れ子とうまく行くかどうか含めて半同棲期間も含めると子供達とは6年ほど付き合いもある状態です。

謝りたい内容は長男が目に余る行動をしたときに夫が叱る事を私が禁止してしまった事です。
この前(恐らくそれが原因で)夫がストレスでメニエールを発症し、入院してしまいました。


467 :恋人は名無しさん 2010/09/19(日) 09:05:38 ID:8ZkDmsjC0
ちょっとフェイクが入ってる。昔話で修羅場まで長いです。ごめんなさい。

私子20才。
彼男35才。
A男20才。
お局様30才。

バイト先の別支店の店長だった彼男と会ったのは、全店舗合同の忘年会でのこと。
彼男は「何も言えなくて…夏」のボーカルにちょっと似てる、結構イケメンっぽいおじさんだった。
忘年会は別店舗のスタッフと仲良くなるのが主な趣旨だったので(店舗同士でスタッフの行き来がある)、
バイトの私子も参加している人たちとまんべんなく話をしてた。
その中で彼男とは特に話が盛り上がってお互いに連絡先をこっそり手渡して、後日つきあうようになった。

彼男と年が離れていることは少し気になったけれど、独身だと聞いていたし、
何よりその当時の彼男はただ優しくて、私子をお姫様のように扱ってくれていたから、年の差はあまり考えなかった。

つき合いはじめて半年くらい経った頃、彼男は私子を迎えに来るようになった。
彼男の店舗は私子の店舗より終わるのが早くて、私子が店を出ると、彼男が駐車場の隅で車を停めて待ってた。
最初は凄く嬉しかったんだけど、毎日毎日バイトが終わると駐車場の隅に停まってる彼男の車を見ると、何だか怖くなった。

つき合いはじめて8ヶ月目。
私子が帰るためにタイムカードを押した時、社員の中でも最年長の女性(お局様)が、私子を呼び止めた。
「私子ちゃん、ちょっとだけいい」
「はい」
そのまま更衣室の隅っこに手招きされて聞いた話で、私子は愕然とした。
彼男は妻帯者、子どもも2人いて、10才(男の子)と8才(女の子)。
「私子ちゃん、知らなかったの」
「し、知りませんでした」
目の前が真っ暗っ、ていうのを実際に感じたのはこの時。
「やっぱりね、そうだと思った」

このページのトップヘ