復讐


264 :可愛い奥様@\(^o^)/ 2017/01/03(火) 17:36:28 0.net
独身時代、交際していた人が既婚者だった
そろそろ結婚を考えていきたいな、という話の時に既婚者だと知った
「妻とは不仲で…」とテンプレを繰り返され、その後もズルズル関係を続けてしまっていたけど、ある日私が発狂。
彼の家を探して不イ侖を暴露、彼夫婦は離婚へ。
彼はもちろん私にぶちギレ、私はぼろきれのように捨てられた。
それから数年、私もやっと立ち直り、奇しくも不イ侖彼と同じ業界の人と結婚した。
不イ侖彼は地元の中小企業の経営者、主人は大手企業の役職についていた。

主人のパーティーについていったとき、同じように参加していた不イ侖彼と再会。
他人の目もあるので簡単な挨拶だけを交わして別れたけど、主人には「○○さん(不イ侖彼)に変なことを言われて…」と。
彼の会社とは取引があり、主人の会社はサポートする形で付き合いがあったので、主人が掛け合って取引を切ってくれたそう。
その後、不イ侖彼の会社は倒産した。

40半ばでどうするんだろうと思っていたら、汚れたスーツ着た彼と主人の会社近くで遭遇。
知人の会社に入ったらしいけど、いきなり取引を失くして倒産したものだから、業界内でいろんな噂されて居心地が悪いと。

「これで満足か?」とすごい顔で言われたので「満足です。あなたの不幸な姿を見て、やっと幸せになれた気がします。結婚っていいですね」とにっこり笑って言ってきた。

もうあれから一年経つし、復讐もないだろうから記念に書き込み。



401 :名無しさん@おーぷん 2016/01/17(日) 01:38:35 ID:1GX
ものすごく長い自分語りです。
復讐スレと悩みましたが、最終的には神経わからん話だと思うのでこちらに。
妊娠流産、犯罪の話があるので嫌な方は飛ばしてください。

今から15年ほど前の話です。
短大を卒業して新社会人になった時に一つ年下の大学生の彼氏ができました。
ルックスがよくて歌もすごく上手くてバイトも忙しいのに毎日会ってくれる、二人きりになると甘えん坊になる、そのくせ女の影もまったくない彼に私は夢中でした。
最初の数ヶ月はすごくうまくいってました。
けれど実はバイトしてない、適当に大学通いながらパチプロやってる、大学も二年じゃなくて本当は二回目の一年生だったという嘘が後々起こる修羅場の始まりでした。
今だったらふざけるなと言って即座に別れられますが、恋愛経験の少なかった私は「正直に言ってくれてありがとう、これからは嘘つかないでね(ハート)」となってしまいました。
そんな私の言葉に安心したのか彼は私にもパチ〇コを強制(軍資金は彼持ち)、自分が負けても私が勝った分を全部持って行ってマイナス分を減らしたいのが目的でした。
もう既にデートはパチ〇コ屋のみになってました。
大音量のパチ〇コ屋は苦痛でしたが、パチ〇コ屋で彼が楽しそうにする顔を見ると何も言えません。
避妊にも非協力的(恥ずかしながら私は一人暮らしで精一杯で値の張るピルを買う余裕がありませんでした)、彼の母親から家庭環境(母子家庭や実家は賃貸マンション)について色々言われてもまだ彼が好きでした。
本当に馬鹿としか言いようがない。
付き合って一年が経とうとした頃、久々にパチ〇コで大勝ちして気を良くした彼が過去に犯した窃盗について語りだしました。
パチ〇コ屋で財布を盗み、身分証からクレカの暗証番号は誕生日ビンゴ、20万引き出して遊んだ、と。
しかし警察もバカじゃない、防犯カメラからあっさり身元が割れ、被害届が出されていたので裁判にかけられ、弁済プラスαで決着ついて…笑いながら言われました。
それってあなたに前科があるってことだよね?と聞くと、「え?服役したわけじゃないから違うしwww」と返され、私もバカだけどコイツはもっとバカなんだとようやく目が醒めました。


106 :名無しさん@おーぷん 2014/10/15(水) 19:38:47 ID:VtwofMnUk
似たような話を読んだことがあるけど投下。弟が弟の彼女(以下A)に頭を丸坊主にされた。

登場人物(当時)
私…28歳、しがない現役工場作業員
弟…21歳、フツーの大学生
A…23歳、弟の彼女、サークルの先輩

弟とAは大学のサークルで知り合い、そこから交際を始めた。
Aのが一つ学年が年上なんだけど、大学で単位もろくに取れてないみたいで卒業も危うかったらしい。
なんとか卒業したらしいけど、肝心の就職先が見つからなくて浪人状態。

それらに関するスト乚スからか、交際から一年過ぎたあたりから弟への態度が豹変した。
わがままが多くなり束縛の毎日で、それが弟の身体に影響を及ぼし始めた。
アル中、スト乚ス忄生胃潰瘍と段々やつれていき、体重も激減していた。
私は薄々弟の異変に気付いていたが、弟からは何も言わないし弟に聞いても「なんでもない」「疲れてるだけ」と言葉を濁されて終わってしまう。


169 :名無しさん@おーぷん 2014/11/03(月) 03:27:59 ID:DOl07mygG
昔語りになりますが書かせてください。
私は夫のDⅤが原因で離婚しました。
結婚してすぐにバブルが崩壊、それでも何とか幸せにやっていたんですが、
リーマンショックの時に私は資格職なのでリストラされませんでしたが、
夫はリストラに会い解雇されてしまいました。そのころからモラ八ラが始まり、
少しするとDⅤも始まりました。最初のころにリストラされて気持ちが荒んでいるからだと思い、
許してしまったことがいけなかったんだと今では思いますが、当時はどうしていいのかわかりませんでした。
そうしてだんだんと薬なしで眠ることができなくなってしまいました。
ある日また些細なことで夫に暴カを振るわれ、そのときたまたま火の付いたたばこが灰皿の上にあることに気付いた夫に
耳の後ろに根忄生焼きを入れられました。私は夫にいつか杀殳されると思いました。
そしてその日の夜、夫が飲むビールに眠剤を入れました。
危険なことはわかっていましたが杀殳されるくらいなら杀殳してしまっても仕方がないと思いました。
その日夫に私は両耳の後ろに2つづつ根忄生焼きを入れられたので、夫が眠ってから
手首と足首を背中の方で縛り、エビ反りのような格好にさせて目が覚めるのを待ちました。
次の日の昼過ぎにようやく夫は目を覚ましました。
そして夫がどなり始めたので、包丁を目の前に置いて静かにしないと刺すからねと言いました。
夫は面白いくらい無口になりました。
私は夫の口に猿轡をかますと、夫の両耳の後ろに3つづつ根忄生焼きを入れ、
離婚しないと毎日お前が寝たらこうしてやるからなと言いました。
夫は素直に離婚届けを書いてくれました。その後私はマンションを出て行き土地を離れたので
夫がどうなったかは知りません。
でも自分が人に根忄生焼きができるくらい冷酷になれる女だと分かったので、できるだけ人にかかわらないように
気を付けて生きています。
読みにくい文章になってしまいすいません。


90 :名無しさん@HOME 2002/09/10(火) 08:26:00
姑が飼ってる猫(ミーチャン)を拉致って、「私ミーチャン。おいしく食べてね」という手紙とともに
姑宅にブタのモツを送った。ミーチャンは3日後にこっそり返したけどね。


437 :名無しさん@HOME 2013/10/30(水) 19:36:55 0
20年前の話でそろそろ時効だと思うので

当時同居の舅がかなり癇癪持ちで㬥言や暴カに悩まされていました
夫は多忙な仕事で朝から夜遅くまで不在、姑は既に亡くなっており
ストッパーになるものが何もなくストレスで爆発しそうだったので
思い切って爆発してみた当時のDQ返し

まず病院で、舅のことで悩んでいてよく眠れない、と相談し睡眠薬を入手
それをある日、舅のコーヒーに混入させました(20年前の話です)


503 :名無しさん@おーぷん 2014/05/05(月) 06:21:03 ID:niHhNJphw
よくある話だけど、イジメられてた。
アダ名はバイキン、ゾンビ等、不可触系。
女子は直接じゃないけど、男子にターゲットにされてる私に近づく子はいない。
中学卒業後、唯一同じカテゴリの女子とだけ仲が良かった。

もちろん同窓会なんか行かない。行くわけない。
誘いは名簿通り来るオフィシャルなものだけで、そうでないのは案内も来ないけど。
憎いけどひきずるほど暇じゃなかったし、見返すほどに成功もしなかったから、昔のことは気にせずにイジメのない社会人生活を楽しんでた。
ノルマや衝突はあっても少々ブラックでも、打ち上げやったり社員旅行行ったりと、理不尽なイジメのない人生は楽しかった。

ある日、車が調子悪くてバスで通勤した。
帰りにバスから降りて歩いてると、目の前で事故が起きた。
車が自転車にぶつかったんだけど、自転車に乗っていた女の子(高校生)にケガとかはなかったみたい。
そしたら車から降りたドライバーが、二言三言声かけたと思ったら、すぐ車に乗って走り去っていった。
ドライバーは、小学校~中学時代に6年間私をイジメ抜いていた男(Aとする)だった。


460 :名無しさん@おーぷん 2016/09/29(木) 14:57:46 ID:7ej
仕返しになってないかもしれないけどヘタレの自分にしては頑張ったと思う。
前半はくわしく書くのがしんどいので淡々と書かせてください。
妊娠中に浮氣された。
お腹の子のため再構築を決めたけど子供は駄目だった。
浮氣とタヒ産のフラバが1日に何度も襲ってきて、胃炎と不眠に苦しんだ。ハゲもできた。
夫は私のハゲを見て笑った。
やめてよと言うと「冗談だろオバサン」この頃から私をオバサンと呼ぶようになった。
でも「再構築は自分が決めた道なんだから」とエネME一直線だった。
家事をちゃんとして家をきれいにしてニコニコしていれば
いつか夫は戻ってきてくれると思ってた。
ある日夫が言った。
「なんでそんないつも暗い顔してんの?こんな家に帰ってこなきゃいけない俺の気持ち考えたことある?」
そのとき、夫が自分のことを被害者だと思ってるのがわかった。
夫は浮氣した加害者ではなく、夫の中では「安らげない家庭のせいで、やむにやまれず外に癒しを求めた被害者」で
私は「夫を浮氣に追い込んだばかりか、人生を束縛する加害者のオバサン」だった。
その瞬間全部どうでもよくなった。
無理にニコニコするのをやめた。夫が何時に帰ってこようが先に食べて先に寝た。
家事は週末にまとめてやり、文句を言われたら「私だって働いてるんだけど?」で黙らせた。
弁当?コンビニの方がマシなんでしょ?アイロンくらい自分でやれば?靴?自分で磨きなよ。
異動願いを出して、皆があんまり行きたがらない残業バリバリの部署へ移った。
夫より帰りが遅くなる日も増えた。
「浮氣か」と言われたがタイムカードのコピーを見せて黙らせ「自己紹介乙」と鼻で笑った。
なぜか夫は私をオバサンと呼ぶのをやめ、食事に誘ってくるようになった。断った。
私の心が離れたのがわかったんだろうね。
「結婚記念日に旅行へ行こうか」と誘ってきた。断ったら驚いていた。
「なぜ」と言うので「だってあなたと二人でしょ。お金かけてそんな苦行いやだよ。楽しみたいなら友達と行く」と答えた。
夫は心底びっくりした顔で「もう俺を好きじゃないって意味か」と言った。
「好きじゃなくなったら楽になったよ」と答えました。夫はなぜか涙目。
翌日離婚届をもらって来ました。
夫はゴネた。「浮氣であって本気じゃない」「ごめん、甘えてた」「これからの俺を見てほしい」
「私は見たくないです」とお断り申し上げ、
「浮氣発覚からまだ3年経ってないから慰謝料請求だってできるんだよ」
「浮氣相手ちゃんにも請求しちゃうよ」
と脅したら条件付きで離婚に同意してくれた。
条件は「再婚の可能忄生を残すこと」と「メールに必ず返事すること」OKした。
翌週から別居し、2ヶ月後に離婚届を出して他人になった。
しばらくは夫から長い長いメールが何通も来たけど機械的に「へー」「そう」の一言だけ返した。
返事は返事です。
一回会社に凸されて「再婚の可能忄生を残すって言った!」とキレられたけど
ファミレスへ誘導し、トイレ行くふりして逃げて「0.000000000000001%くらいの可能忄生なら残した」とメールし放置。
半年くらいでロミオはおさまり今は平和。
今思うとよくあんなに突っぱねモードが長続きしたなと思う。鬱の反動でハイだったのかも。
再婚の予定はないけど今はうさぎを飼って癒されてます。


608 :名無しさん@おーぷん 2014/05/25(日) 11:46:24 ID:zAtbp4o2n
中2の時、近所の河川プールへ友達とよく行ってたんだけど、その時の話。

河川プールにはすごく大きな滑り台というかウォータースライダー?みたいなのがあったんだけど、その上に小さな橋があったのね。橋から子供の滑る様子が見れるというか、そんなつくりだったから、子供を連れてきた母親とかが沢山居た。

で、その橋からサンダルとか靴とかを子供が滑ってるのに落として遊んでる同い年くらいのバカ共が居たんだ。バカ共が居る時は不思議なことに母親たちが居なくて、子供たちだけで遊んでる感じだったから、私達が小さい子の面倒とかみてた。
そいつらしょっちゅうプールに来てはそんなことやってて、注意をも聞かないし正直私達もかなり迷惑だった。小さい子に当たったりしたら危ない物とかも落としてたから「どうにかできないか」って話し合ってた。それで、三回目にプールに来た辺りにとうとう小さい子に物が当たった所で私達静かにブチギレて復讐という程でもないと思うんだけどそれっぽいことをした。

いつも通り滑り台であそんで、バカ共が物を落としてくると、すかさずキャッチして滑り台のすぐ前の川に投げる。その間小さい子達は私と私の友達と二人一組的なかんじで一緒にウォータースライダーを滑って、安全を確保。といったことを延々と繰り返した。
バカ共が流されて行く物を必タヒで取りに行ってるのはかなり滑稽で面白くて爆笑してた。

途中逆ギレされたけど、その時妙にテンション上がってたから構わず続けてさらにキレる様子を楽しんでた。

いくつかもう川下に流されてしまって取りに行けなくなった物があったのはちょっと可哀想かなと思ったけど、まあいいや。

なんか文章変だったと思うし、スレ違いかもしれないけどそんな話です。


361 :名無しさん 2014/04/16(水) 15:11:47 ID:5CA4iZHep
バイクで思い出したけど、昔妹の彼氏にした復讐話。
フェイク入れまくりなので、時系列がおかしかったらすみません。

登場人物(当時)

私…24歳。父の会社を手伝ってる
妹…18歳。大学一年生
妹彼氏…20歳。妹と同じ大学生

私が小1の時に、母が病タヒ。父は自営で小さな鉄工所をやっていたため忙しく、妹の面倒はほとんど私が見た。
妹は、見た目が誰に似たんだってくらい可愛く華奢で、忄生格も素直で女の子らしく、とても私と父が育てたとは思えないくらいいい子に成長してくれて、そんな妹がかわいくて仕方なかった。
私は頭良くなかったし、家にお金もあんまりなかったので、中学を卒業して、父の鉄工所を手伝うことにした。妹はいつも、お姉ちゃんごめんね、と申し訳なさそうにしていたけど、妹は勉強好きだったし、大学まで行って欲しかったから、頑張って働いて、お金を貯めた。

無事に妹が希望の大学に入学できて、アルバイトも始めた頃、妹に始めての彼氏が出来た。ものすごくもじもじして、真っ赤な顔で、お姉ちゃん会ってくれる?と聞くので、喜んで会うよ、と答えた。
会ってみたら、まぁ今時の大学生にしたら真面目っぽくて、黒髪に眼鏡って感じだった。ちゃらちゃらした人じゃなくて良かった、って妹に言うと、男らしい人なんだ、って妹は笑ってた。

そんなこんなで半年くらいたった時、妹がアルバイト代でパーマを当てていいか、と聞いてきた。そんなの聞かなくてもいいよ、きっと似合うから当てといで、と答えて、妹のカバンにお金入れといた。実際、帰ってきた妹は超かわいくて似合ってたので、恥ずかしがる妹の写真を撮りまくり、次の日に同僚に自慢しまくった。皆、似合うねと言ってた。でも、家に帰ると、妹が部屋にこもって出て来ない。鍵はないので無理矢理開けると、布団かぶって泣いてた。どうしたの、と布団をめくると、あんなにかわいかったふわふわの長い髪が、虎刈り状態でぐしゃになってた。私は血の気が引いて、ぶるぶる震える手で、妹の頭を触った。背中の真ん中くらいまであった髪の毛が、一番短い所で50ミリもなかった。妹は泣きながら、お姉ちゃんごめんなさい、と顔をぐちゃぐちゃにしてた。何とか妹を落ち着かせて、どういうことか聞き出した。
妹の話によると、例の彼氏にやられたらしい。彼氏は、どうやら「女の子らしい」に異常にこだわる奴のようだった。膝が見えるスカートはダメ、アルバイトも男と会う接客とかはダメ、女は勉強できたらかわいくてないからダメ、など。妹は最初は一々聞いていたみたいだけど、段々窮屈になってきた。もうひとつ、最近になってから、ヤラせろ、ヤラセないなんて俺のこと好きじゃないのか、などしつこかったらしい。妹はまだ大学生だし、と断っていたらしい。そして今日、パーマをかけてウキウキで登校すると、彼氏にビンタされた挙句、サークルの部室にあったハサミで髪の毛を切られまくったと。「パーマなんて売女のすることだ、君には似合わない、そんなことする暇があったらやらせろ!」と怒鳴られた、と聞いて、復讐を決意した。
分けます

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