性犯罪


2 :名無しさん@おーぷん 2014/05/04(日) 09:46:25 ID:0tNRA8oY1
昔、いじめられててぼっちでした。
放課後も、毎日1人トボトボと帰ってました。
ある日家の玄関ドアを開けると、若い男が私と一緒に家に入ってきました。
私は鍵っ子で、その時間親はおらず、細っそいガリだった小学生は格好のターゲットでした。
おそらくまだ明るいうちに帰る私なら、留守の家で襲うのが一番都合が良かったのかもしれません。
このあたりはちょっと端折りますが、私は服の上から触られて、男は逃げていきました。
「親は何時に帰る?」→「もうすぐ」→「嘘つけ、いつももっと遅いだろう」
→「今日家庭訪問あるから」→「嘘つけ」→「いじめられてるから。その話があるから」
こんな会話をしました。
家庭訪問は本当でしたから、男も嘘じゃないと思ったらしくそれ以上のことはされませんでした。
ただ、親は早く帰ることはなく、そのあと来た先生は長く待たされることになりました。

それから何日もたって、また男が押し入って来ました。
「お嬢ちゃんまた会ったね~」とか言ってました。
ポケットに入れてたカッターで顔を下から斜めに切りつけました。
男があいっ!って短く叫んで手で顔を覆った隙に防犯ブザーを鳴らしました。
(前回はランドセルの中だった。)
男は逃げていきました。

近所の人が来て警察を呼び、親と学校に連絡が行って、前回の事を話さなかったことを怒られました。
なぜカッターを持ってたのか聞かれましたが、男がまた来ると思ったと伝えました。
それからいじめは無くなりました。



432 :彼氏いない歴774年 2012/05/16(水) 00:41:07 ID:aINKgu1l
痴漢の流れは終わったようだが、この機会に吐き出させてくれ

高校時代、部活で帰りがいつも遅かったんだが、
自転車で人家のない道を帰宅途中、同年代の少年から道を聞かれたと思ったら、痴漢だった

おとなしめな顔立ちで、柔和な雰囲気の少年は、自分の中では感じがよい分類だったんだけど
私が道答えてたらいきなり自転車の後部座席に跨って後ろから胸鷲づかみした揚句
道路と反対側の土手に私を自転車ごと突き落として逃げた

幸い大した怪我はしなかったし、最寄りの店舗(といっても遠い)に駆け込んで警察にも届けた
でも精神的にはやっぱりショックだったみたいで、翌日は保健室に初めて行ったりもした

ところで、話は変わるが私は人の顔を覚えるのが苦手だ
一度話をした人ならどこかで会ったことはわかるんだけど、どこで会ったかなかなかおもいだせない
でも思いがけないときにひょっこり思い出したりすることもある
残念ながら警察で犯人の似顔絵描いてといわれても、通報した店のおじさんとか
刑事さんとかいろんな男の人の顔を一気に見たため、もうなにがなにやら
オタク喪女らしく、ややアニメチックな似顔絵を描いたけど、ぜんぜん似てないことだけはわかった

その後犯人は捕まらず、通り過ぎる男子高生の顔をチェックする嫌なクセをつけた
喪女高生時代も何とか終わり、なんやかんやで地元の人だけは多い会社に就職して○年目

異動で同じ部署になった一つ年上の先輩が、そのときの痴漢ではないかと思えてならない

以前に研修で近くの席になった時にどこかで会ったかなとおもったんだが
相手はこちらを知ってる風ではなかったしネームを見てももちろん知らない名前
でもどこかであった気がして仕方なかった

ある日寝ようとしてて突然あのときの痴漢だと思い出して叫びそうになった

もう、それからは心臓が痛いレベルでつらかった
問いただせる内容じゃないし確かめようがないことだけど、もし願い事が一つ叶うなら
その真偽を知りたいと思うくらい

それからさらに○年が立ち、ようやくまた部署が変わって顔を合わせる必要がなくなったことが救い


年取ればなんでもないことでも、若いころの性的被害は結構尾を引く
だからみんな、用心してください


437 :名無しさん@おーぷん 2017/07/23(日) 13:21:49 ID:wae
高校生の時、人を杀殳しそうになった。

学校帰りに痴漢(というよりも強カン未遂)された。
当時住んでいたのは開発中の住宅地で、まだ家が少なくて空き地が多く、街灯も少ないので注意は呼びかけられていた。
その日は学校が塾代わりに行っていた夏休み補講の帰りで、夜7時台でまだ真っ暗ではなかった。
駅からの帰り道でいきなり後ろから抱き着かれ、空き地に引き込まれそうになった。
覚えているのは間近で見た気持ち悪いニタニタした顔と、「ブヒブヒ」とでも形容したらいいような
いびきみたいな不気味な声だった。
大声を上げたところまでは覚えていたけれど、気づいたら何人もの人に囲まれていて、
私は若い男の人二人に両腕を抱えられていた。
無我夢中の反撃で投げた石が犯人に当たり、犯人は昏倒していた。

犯人は、空き地に止めた車に私を引き込んで事に及ぼうとしたようだった。
私の大声が少し離れた家に届いていたようだった。そこの家のご主人は会社の社長さんで、
その日は運よく従業員の人たちと家でバーベキューしていたので、
私の声を聞いてみんなで来てくれた。

その人たちが来た時、私は半狂乱で、うつぶせに倒れた犯人に馬乗りになって首を糸交めていて、
遅ければ犯人を杀殳していたかもしれなかった。


632 :名無しさん@おーぷん 2014/11/19(水) 15:49:57 ID:???
親父がやたら俺の嫁のオ〇パイを揉みたがる
いやらしい気持ちはないって言うけどそんなわけないよなあ…
羽交い糸交めにして無理やり揉んでた時もあったし
どう考えてもいやらしい気持ちだよな
なんなんだろう
息子の嫁は俺の嫁と思ってそうな性根がずうずうしいわ

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