横暴


759 :名無しさん@おーぷん 2015/01/21(水) 13:45:08 ID:fky
元旦那の横暴ぶりには疲弊したわ。
結婚3年目ぐらいに、私が働いている事を批判し始めた。
その事で喧嘩が絶えなくなり、離婚が頭を過ぎった頃に、私が子宮筋腫で入院。全摘だったので10日程病院生活をして退院後はしばらく休職。
元旦那は休職の間、御自分の発言をお忘れになっていたようで、「女が専業主婦できると思うな。時代は夫婦共働き。病気を理由に専業主婦なんかに転身するなよ」と真顔で言ってのけた。
私が働く事を批判していたのはなんだったのか、その事で揉めてきたじゃないかと指摘したら知らぬ存ぜぬをつ抜き通し、
挙句の果てには男sageに洗脳されたヒス女、略してsageヒスという異名まで頂いた。
以後、弁護士が入るまで私の呼び方はsageヒス。日常的に言うもんだから証拠集めは簡単だった。



899 :名無しさん@おーぷん 2014/12/04(木) 18:51:44 ID:MOI
最初に……関西弁圏にお住まい、出身のかたごめんなさい
不快かも知れませんのでその場合はスルーしてください


関東にある本社から飛ばされてきた関西出身のA
飛ばされてきた理由は部下に対する横暴な態度のようで
本人はその理由すら理解していないようでした
いち平社員として飛ばさてきたはずのAはここでも横柄でした
口を開けば「俺はエリート」「ここに来たのは視察と指導のため」が口癖のようでした

Aが来て2ヶ月前後、今から半年ほど前になります
社内でちょっとした問題が起こり、Aはたまたま不在で私達だけで収集にあたり、事態は速やかに解決しました
そこにようやくAが…「おうおう、こりゃまたおおごとやで~」と、新喜劇で見たような登場の仕方であらわれました
もともとたいした問題でもないものをさも鬼の首でもとったかのように騒ぎたて、挙げ句「迅速に解決したのも普段の俺の指導のおかげ」

この2ヶ月で蓄積された私たちのイライラもそろそろ限界でした
そこにAの追い打ち、普段の不満をつらつらと愚痴ったあと最後に
「お前ら、今度から俺の前では関西弁で話してもらう」

どう言う流れでそう言われたのか正直よく覚えていませんが、こう言われました
一同呆れかえってぽかんとしてると、同僚のB君が「わかりました、明日からそうさせてもらいます」
私たちさらにぽかーん

しかし当然ながらB君には思惑がありました
Aが帰ったあとにB君から提案された案を私たちは実行することにしました

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