衝撃的


566 :名無しさん@おーぷん 2017/10/01(日) 22:09:11 ID:8BI
友人達と遊びに行った時の写真で頭頂部がかなり薄いという事実を知ってしまった
余りにもショックで散々悩んだ挙句、嫌がる嫁さんを無理矢理説得してスキンヘッドにしてみた
風呂場で手伝ってもらいながらもつるつるにしてスッキリしたのはよかったんだが
風呂から上がった後で5歳になる猫が人の顔を見るなり

一瞬にして黒目ガン開き+尻尾垂直&総毛立ち

尻尾って毛が逆立つと3~4倍の大きさに見えるのを初めて知りましたわ
そのせいでしばらくは近寄ろうとすると後ずさって逃げて行くし、嫁さんには腹抱えて笑われるし
以前動画で髭を剃ったパパを見た瞬間にギャン泣きした赤ちゃんの動画を観た事があったけど
まさか自分も似た様な体験するとは思わなかった衝撃的事件でしたわ




546 :1/3 2015/03/19(木) 06:25:46 ID:S2U
大学時代の衝撃だった話。
フェイクで矛盾が生じる部分もあると思いますが、ご容赦下さい。長いです。すみません。


私の大学では部活に入るのが当たり前という風潮があったため、私は適当にバレー部に入った。
女子で入ったのは私ともう一人だけだった。

この相方となる子をAとするとAは強烈であった。Aは我儘で、思い通りになるまでなりふり構わない。責任感がなく、仕事はやり散らかして放置する。挙句の果てに仕事のミスはフォローしている人のせいする。
男子たちはAの我儘に付き合い、半年も経つと明らかにAのミスでも、仕事のミス=私にしていた。
従わないと、Aは教室で一日中愚痴り、あることないこと言い広めた。
そのため、教室では私は「とんでもない仕事やらかし魔」として孤立した。
実験するのを邪魔されたりとかなり困ったので、何回か先輩に訴えたのだが、Aについては先輩も手に負えず、放置であり「Aがミスすることはわかってるでしょ?それを完璧にフォロー出来ないあなたが悪い!1年の問題は1年で解決しろ!」というスタンスだった。


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