近距離別居


116 :名無しさん@HOME 2012/12/18(火) 15:01:16 0
下ネタ、というか品性を疑われるかもしれないので嫌いな人は注意。

同居同居うるさいトメ。近距離別居。スープがちょっとぬるくなる距離。
確かに仲は悪くないが共働きで夫は夜勤あり不規則、自分が飲食業で不規則&帰宅はだいたい午前。
そんな生活リズムに早寝早起きのウトメが対応できるわけがない。
何度も説明してるのにわかってくれない。
仕方がないので先月期間限定で1週間のお泊まり(トメのみ)決行。

結論から言えば5日目に帰っていった。
単に普段通りイチャイチャしてただけなんだけどね。
夫、ものすごく子づくりが大好きなんだ。
2日は我慢してたけど、3日目夜勤明けと私の休日が重なり徹夜明けのテンションで大フィーバー。
玄関で「おっかえり~!」と夫の一番のお気に入りの格好でお出迎え。
足が地面から浮いちゃうハグのあと、お姫様抱っこで寝室へ。
階段怖くて「落ちる!怖い!」と大騒ぎ(本当に怖かった)を階下からびっくりして見るトメ。
夫は気付かず「落っことさない!○ちゃんだいじ!」と普段と180度違うアホの口調。
そのまま3時間がんばった。新しい下着もサービスしたのでそれを見た瞬間トメのことなど忘れる夫。
「大好き」「愛してる」「あぁ~かわいい!かわいい~!」連発。
そのままどすんばたんと大騒ぎ、ちなみに夫婦の寝室のすぐ下がトメのいるリビング。
終わったあとは2人で爆睡5時間。夕飯の時トメは無言。夫「元気ないなぁ、風邪?」とひとり元気。

5日目の朝「行ってくるね~今日は夜勤だよ~」と出かける夫に「あの、お母さんもう帰るね」とトメ。
荷物をまとめ、義実家に帰っていった。午後から出勤の私が送ったけど。
今は平和で、訪問前には「今から行っても大丈夫?」と電話してくるようになった。

かわいい息子像をぶち壊してしまい、ちょっと気の毒だったDQN返しでした。



114 :名無しさん@HOME 2012/03/03(土) 17:07:42 O
携帯からなので、見辛かったらすみません。
文才ないので見辛いかも…

一昨年のX'masの時の話だけど…
義実家とは近距離別居で、義実家にはウトメと出戻りコトメ、コトメ子(5歳)がいる。
ウトメとはいい距離感で仲良くやってきたけど、コトメが来てからおかしくなった。
コトメがうちから色々盗んでも、出戻りで可哀想なのよ…とウトメは怒りもせず黙認で合鍵を渡す始末だし、旦那が言っても無視。
鍵を変えようと思った矢先にまたうちに無断で侵入し、うちの娘に買ったX'masプレゼントを盗まれた。
中身はオーダーメイドのテディベアで、うちの子の名前が足の裏にアルファベットで刺繍されている。(ちなみに予約待ちで注文から出来上がるまで2年近く待ったもの)
X'mas前日だったため、代わりのプレゼントを用意出来ず私の両親からのプレゼントをサンタさんからと言って渡した。
その後義実家に行き、コトメ子が抱いてるテディベアを発見。
取り敢えず満面の笑みで

コトメ子ちゃんのサンタさんは泥棒なんだねー。
そのくまさん、足に○○(娘の名前)って書いてあるよ。
おかしいねー。
コトメ子ちゃんのママも泥棒だから、サンタさんも泥棒なんだねー。
コトメ子ちゃん、ママにくまさんあげるから今すぐ8万円払えって言ってきてくれる?

って言ったら、泣きながらコトメに伝えに行った。
コトメは暴れてたけど、窓開けてから大声で

子供に盗んだぬいぐるみあげるなんて、頭おかしいですよー。
それ、泥棒ですよー。
警察行きましょー。

って言ったら、ウトメがお金払ってくれたからそのまま携帯解約して、年末にバタバタしながら何も伝えず引っ越し。
その後、泥棒一家っていう噂が立ったらしいけどどうでもいい。
また注文したテディベアがようやく出来上がったので思い出してカキコ。
長くてすみません。


558 :名無しさん@おーぷん 2015/03/02(月) 11:15:50 ID:3BM
身勝手なのは承知だけど、齢34にして母に会いたくなっている。

うちは家長絶対の家だった。兼業農家で、父も母も公務員。
農業は主に祖父母がやって、育児も祖父母。
母は家事+仕事。父は仕事から帰ったら何もしない。趣味パチ〇コ。
母は食事も一人だけ別のもの食べてて
刺身とか寿司も母のぶんはないのが当たり前だった。
理由は「主婦だから」。
祖父母も父もそう言うからそれが当然なんだと思っていた。

中学生になって同級生の母親を見て、きれいにしているので衝撃だった。
うちの母の毛玉だらけの服や、布で作った変なカバンがいやで
一緒に歩かないようになった。
母の給料は振込じゃなかったのかどうか知らないが、
母が使えないか、使わない金扱いだった。
金がないからきれいにできるわけもないのだが当時はそんなこと考えてみもしなかった。

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