746 :(1/5) 2013/06/25(火) 18:22:00 ID:E6xaF7W3
知人Aさんに起きた出来事の話。
フェイク込み、又聞きの話のため多少おかしい箇所があるかもしれませんが、
そこはご容赦を。

知人Aさんは3人兄弟の長女で、年齢は20代半ば。
まず、育った環境からして、A父が仕事の激務をきっかけに鬱を発症。
A母も同じように鬱を発症しながら、パートに出ることで家計を支えており、
父は鬱原因で良く暴れる一方、母は母でおかしくなるような家庭だった。



128 :素敵な旦那様 2005/03/23(水) 17:51:50
世間一般の常識は、
夫の実家に入る=奴隷、こき使われる。なのか?
お袋すまなかっなたな。なんで最後まで馬鹿嫁庇うんだよ、、生保の受取人なんで嫁なんだよ、、
「(嫁)ちゃん、可愛い孫の顔見せてくれて有難う」ってなんだよ!
なんでお袋がタヒななきゃなんねぇんだよ!
嫁は、親戚相手すんのマンドクセとぶーたれてるよ・・・。


223 :名無しさん@お腹いっぱい。 2016/03/13(日) 20:10:12 .net
旦那がうつ病なんだけど辛い
「○○やって」って言うと忘れたり失敗して凹むから
「○○やらないで」ってお願いするのに、やらないでって言ったことを片っ端からする
しかもその思考が「やらないでって言われた、でももしかしたらやって欲しいのかも!言葉にしないだけで察してほしい可能性もある!やらなきゃ!」
そして片っ端から失敗して全部私に降りかかる
姑が希望するから天ぷらして「油に触らないでね」って言った矢先に目の前で油鍋持ち上げてぶっかけられた
大火傷で救急車呼ぶ羽目になった
両手と足の一部がゾンビみたいになったよ

どうしたらいいのよもう


85 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/05/09(土) 18:10:14 ID:vfTvr/Ps.net
嫁がおかしくなったのが悩み

原因は俺
会社仲間と3ヶ月に1回くらい風俗に行っていた
始めて行った風俗店で、メンバーになれば3000円OFFとのことで
メンバーになった。当然破棄するつもりだったが店内で破棄するわけも行かないから
後で破棄しようとスーツのポケットに入れて、店で楽しんだ

で、破棄するのを忘れて嫁に見つかった

俺の中では、不倫=浮気だが風俗は浮気とも思っていなかった
風俗に行くことで嫁に対して罪悪感を持つことも無かった

が、嫁は違っていた
浮気された。そんなことする人じゃないと思っていたなど3時間くらい言われた
まあ、嫁が知って気分が良いもんじゃ無いとは思うので、その3時間謝罪を続け
2度と行かないとも言った

が、嫁は信じない
仕事で遅くなる時も連絡を入れないとLINEが届く
例え入れても10分ごとにLINEが届く
飲み会も禁止になった
俺が甘かったのか、3ヶ月くらい我慢すれば少しは改善されるかなと思った

が、1年たった今でも状況が変わらない
当初は事情を知った同僚や上司も10分ごとのLINEに対して黙認していてくれたが
半年を過ぎた頃から注意され、今では半分閑職になっている

半年前に離婚を申し出たが、俺の苦しむところを見ていたいと言って承諾してくれない
子どもが5歳で幼稚園に行っている。
同居を嫌がり俺が家から出て行ったら子どもを会社に連れて行き、嫁は帰宅すると言いだす


44 :名無しさん@おーぷん 2017/07/10(月) 14:38:50 ID:apV
ウトさんが定年退職と同時にある病気をし、その流れで鬱になった。
通院や日常生活の対応などかなり大変でトメさんは参っていた。
ウトさんは食事をほとんど摂らなくなり、ガリガリになってしまった。
その理由が「トメさんの料理が美味しくない」からなんだって。
確かにトメさんは元々料理上手ではなかったし、老いもあって
正直ご飯は美味しくなくなっていた(食べられないほどじゃない)。

私夫婦はウトメさんと同じマンションに住んでいて私は当時専業、
だからそれまでも出来うる限り協力していたんだけど、
トメさんに頼まれて食事も作ることにした。元調理師だったし。
ウトさんは私の作ったものを「うまいうまい」って完食してくれた。
トメさんにはちゃんとフォローしたよ。
鬱になって味覚が変わったのかもしれないし、嫁に気を遣ってるんだろうし
他人の作ったご飯が物珍しいのかもしれないし、って。
でもウトさんはお茶まで私の淹れたものを美味しいっていうようになって、
トメさんは落ち込んだ。そして、私とウトさんの仲を怪しむようになった。

当然だけどそんな事実はない。夫もわかってる。
でもトメさんはそれを周りの人に吹聴した。
私がウトさんに媚びてて、ウトさんはそれに鼻の下伸ばしてるって。
その話に乗っかったのが近所でも有名なクソトメさんで、
トメさんはその人に煽られてどんどん加速していった。
同じマンションに住んでいる、子供同士が同級生のママさんがいるんだけど
元々うちにウザ絡みをしてくる人で、その人がさらに噂を広めた。
そんな噂を信じる人がどれほどいるかは知らないけれど、ダメージはあった。
家事育児介護で毎日一杯一杯なのに、毎日じわじわ辛かったし悔しかった。

一年ほどしてウトさんはだいぶ良くなり、主治医からも太鼓判をもらった。
(老人性鬱はかなり治るから、今悩んでる方も頑張ってみてください…!)
と同時に、私家族はマンションから引っ越した。
ウトさんには、夫の仕事の都合と一戸建て準備のため…と言ったけれど
事情を理解してくれてる夫と話し合ってトメさんから離れたかったから。
ウトさんはたくさんお礼を言ってくれたけれど、トメさんは仏頂面だった。


398 :名無しさん@おーぷん 2017/07/15(土) 13:16:14 ID:P7F
旦那が鬱でおかしくなって自杀殳寸前まで行ったこと。
会社を辞めて半年ほど主夫をした後に、取らされた資格を生かして転職に成功。
今は楽しそうに働いている。
本人は半年の育休取れたから良かったって笑って話すけど、当時は鬱ってここまで精神的に壊れるのかと修羅場だった。
そしてそれは家族以外の他人には理解されないし、下手すると家族も理解できない。

給料は減ったし、都会から地元の田舎に引っ越したけど、今のほうが全然幸せ。

あと、旦那に会社を辞めるように説得した後に、私の父が手を回してその会社に労基が入って2年後に倒産した。
普段は柴犬のシバちゃんと孫にデレデレなのに、人生で初めて父親が本気で怒るのを見た。
自分の父親に権力的なものがあるわけではないけど、交友関係など幅広い人脈は持っていたのは知ってる。
それを使ったのかは定かではないけど、私の父が労基を動かしたのは事実らしい。
父は元々良い会社ではなかったから当然の結果、自分が直接手を下したわけではないって言ってる。


125 :名無しさん@HOME 2011/03/10(木) 21:17:00 O
流血注意

なんちゃって鬱のヒキニート糞コトメに、けんしょう炎の手首わざと握り潰されて白目剥いてチビった私

コトメへの仕返しに、ジャンクフードしか食べないせいで常にある口角炎を更に裂いてやりました
昼間にコタツでがーがー寝てる所に近付き臭っさい口にゴム手袋した両手を突っ込み「てめえの血は何色だー!!!」と叫びながら上下左右に引っ張ってやった
真っ赤な血がどばどばーその後縫ったらしい


469 :恋人は名無しさん 2016/12/28(水) 08:48:15 ID:NiYxOJSF0.net
26日の夜に彼(バツイチ子持ち、彼子供私の3人で同棲中)と口論になりました
2人で飲みに行ってそこで喧嘩になり、お店を出たあと1人で飲みに行きたいと言われ、先に帰りました
1時間ちょっとと思ったより早く彼が帰ってきて、そこで仲直りしました
しかし昨日27日の実家に帰る電車(それぞれの実家で途中まで道が一緒です)内の空気が気まずかったです
いつもLINEのやりとりはマメにしていますが、昨日は連絡が来ませんでした
これはもうだめなのでしょうか?


309: 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/10/15(土) 02:40:48.11
最近色々と参ってて心療内科に行こうか真剣に迷った末に嫁に相談した 
結婚前に鬱やってる嫁曰く 

「えっwってか、1、2年ずっと躁鬱じゃんw私が鬱やってた時より酷いと思ってたけどw別に何してあげられる訳じゃないから黙ってたけどw 
心療内科?いんじゃない?いけばー?w」 

なんなんだコイツは



396: 名無しさん@お腹いっぱい。 2017/04/22(土) 10:42:11.01 ID:wa5/jYO/a
4年前に妻が上司からのパワハラを受け続けて鬱になった。 
会社を辞めさせ、気分を変えるために引越したり色々なとこに一緒に行った 
妻の精神の起伏も全て俺が受け止めて我慢すれば良いと思ってたし、今でもそれで良かったらと思ってる 
周りの人達にも恵まれて妻は一年前に薬を飲みながらではあるけど社会復帰できるようになれた 
そして昨日、妻と些細なケンカになった 
妻の言い分を聞いて俺は思わず「なんで一言、ごめんねと言えない?君は絶対にごめんねとは言わないよね」と言ってしまった 
ずっと妻の言い分やらを受け止めてきたのに俺も感情的になって言ってはいけない事を言ってしまった 
妻は泣きながら「私が貴方に嫌な想いをさせてきた。私なんかと結婚したから貴方は不幸になった」と塞ぎ込んでしまった 
ずっと妻の全てを受け止めていけば大丈夫だと思ってたのに一時の感情で吐き出して妻を傷つけた自分が嫌になる 
今日も凹み続ける妻を見てどうしたらいいのかわからない俺 
妻の凹んで姿を見るのが1番俺のダメージになると再認識した 
でも、少し疲れた自分もいる


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